アンマンのダウンタウン、キング・ファイサル通りから入った路地にある安宿です。2004年にイラクで亡くなった香田証生さんにちなみ、クリフホテルの元従業員サーメルさんが開いた宿で、日本人の間では「コーダホテル」と呼ばれています。オーナーはヨルダン人で、日本人旅行者向けの情報ノートが置かれています。設備が古く清潔さに欠けるという感想が複数あり、コロナ以降は日本人客が減ったとオーナーが話していたそうです2025.11 記事。
枠の日付(2025.02など)は、その情報を書いた人が泊まった時期です。「記事」は記事が書かれた時期、「確認」はこのサイトで確かめた時期です。
この宿に泊まった人の記事
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