この宿は閉業しています。1980年代の旅の回想記2025.08 公開に、いつかは分からないが無くなったとあります。Googleマップでは見つかりません2026.10.20 確認。
ナイロビのダウンタウン、リバーロードにあった、日本人バックパッカーの間で伝説として語られる宿です。1988年ごろの記録では、普通のアパートの数室を日本人が借りて共同生活する形で、日本語の本が並ぶ部屋があったそうです。今は残っていません。
枠の日付(2025.02など)は、その情報を書いた人が泊まった時期です。「記事」は記事が書かれた時期、「確認」はこのサイトで確かめた時期です。
- 場所
- ナイロビ(ケニア)
- 料金の目安
- 1泊 20シリング1988年ごろの話、旅行記
- 営業の確認
- 1980年代の旅の回想記2025.08 公開に、いつかは分からないが無くなったとあります。Googleマップでは見つかりません2026.10.20 確認
当時の滞在記
Stories- 伝説の宿「リバーハウス」で文藝春秋を読んでいた世界旅行者フォートラベル(みどくつ)
- イクバルホテル、アルマンスーラ、ニューケニアロッジ、リバーハウス、680ホテル@ナイロビフォートラベル(みどりのくつした)